悲愴ばかり聞く日々。

ちょっとしたことがきっかけだったのですが、最近ベートーヴェンの悲愴ばかり聞いています。一曲5分くらいだとして、2時間の通勤中。

たまに同じベートーヴェンの第九を挟んだりしますが、最終的にはまた悲愴。

この曲、超有名だしもちろん僕だって聞いたことあったのですが、こうして改めて聞いてみるととんでもなく美しい曲なんだなとちょっと驚いてしまいました。

僕はクラシックはそんなに詳しくないし、ピアノの良し悪しもよくわかりません。正直、同じ楽譜を読んでるはずなのに本当に違いがあるもんなのかと思っちゃってたりしました。

ただ、ただただ、美しい。もう言葉を失うくらい、この曲は美しいなと思うわけです。

あ、それなりに元気です。色々ありましたが。

strobolights
AOHARU YOUTHは曲名なんです。僕は決してアオハルとはいえない世代ですが、アオハル的なものは好きです。

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